システム実現例

自律的な自己育成の支援

抱えていた課題と背景
・開催方法・研修により、開催方法や事前課題の有無などが異なるため、人事が申込者ひとりひとりをフォローをする負荷が大きい。

・上司は、部下が参加すべき研修に申し込んでいるか、研修結果はどうだったか等の状況確認を行う必要があるが、自身での確認に手間がかかるために人事へ問合せをするケースがある。

・本人自身の研修申込状況が分からない、また、どんな研修を受講すればいいのかが分からない。
システム化のポイント
研修の申し込み後、課題提出、結果確認まで、システム上で一貫して管理

・自身に必要な研修の選択、申込や事前課題の提出から受講、受講報告までをシステム上で一貫して管理
 ⇒受講完了までのステップを可視化し、従業員の自律的な研修受講をサポート

・上司が部下の研修申込/受講状況を一目で確認
 ⇒進捗に合わせたフォローや受講報告の確認することができる
 人事のフォローだけでなく現場でのフォローも支えることで、全社的な業務負荷を大幅に削減する
課題解決実現例

研修選択・申込・課題提出・受講・受講報告等を一元管理

部下の研修申込・受講状況が一目で分かる

システム実現例

人事戦略や制度、組織風土が違えば、「最適なシステム」の条件は変わってきます。
BusinessNet CuBeは、各社に合わせた柔軟かつきめ細かな設計で
お客様の“やりたいこと”を一緒に実現します。

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